僕やりキャストあらすじトビオ・イサミ・マル・パンセは誰が

僕たちが

人気コミック誌・ヤングマガジンで、その内容が過激なため、話題となった「僕たちがやりました」が、フジテレビ系で7月18日火曜よる9時にドラマ化スタートです。

 

普通の高校生が高校爆破事件を起こしてくりなす逃亡劇 原作は最近、奇想天外な展開のコミックで話題の金城宗幸さんです。

   
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主演の高校生役に28歳の窪田正孝さん、30歳近いのに高校生役がいやに似合う。やっぱイケメンは徳です。

 

 

それに、新田真剣佑さんや永野芽郁さん、葉山奨之さん、間宮祥太朗さん、川栄李奈さん等今、勢いのある若手俳優が集結。

 

三浦翔平さんや板尾創路さんや水川あさみさん、古田新太さんなど超豪華キャストが出演します。これは、すごいキャスティングですね。視聴率上がりそう。

 

 

《あらすじ》

凡下(ぼけ)高校に通うトビオは「そこそこ楽しい」日常を満喫していました。

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トビオは同級生の伊佐美とマルと結託して、超金持ちのボンボンで高校を卒業しているのにニートをしてる「パイセン」とだらだらと毎日を送っていました。

 

凡下(ぼけ)高校の向かいにある矢波(やば)高校は不良のだらけの学校、凡下高校の生徒とは、日常的にトラブルを起こしていました。

 

ある日、マルが陰口を叩いていた時、矢波高校の生徒に見つかり、リンチをくらいます。 普段は穏やかなトビオもキレて矢波高校に復讐しようと考えます。

 

マルのため伊佐美とパイセンも乗る気になります。 金持ちのボンボン・パイセンは金を使って自分たちで、プラスチック爆弾を作成します。

 

そして、深夜に矢波高校に入り爆弾を仕掛けます。 昼間に爆弾を爆破させます。矢波高校の生徒たちは慌てふためきます。

 

その様子を笑って眺めていた4人でしたが、暴発で彼らが予期していなかった死者を出す大事件に発展してしまいます。

 

まあまあの人生を過ごしていたトビオたちは犯罪者となり、逃亡を始めます。

 

《キャスト》

増渕トビオ 役 : 窪田正孝さん
そこそこの生活で満足していた凡下高校生。
あだ名は「トビオ」。 冷めた性格だが、マルをいじめた矢波高に復讐しようと考える。

 

丸山友貴 役 : 葉山奨之さん
キノコのような髪型している。あだ名は「マル」。 陰口をたたいて矢波高の生徒たちからリンチを受ける。

 

伊佐美翔 役 : 間宮祥太朗さん
凡下高の生徒。チャラ男子であだ名は「イサミ」。今宵と付き合っている。

 

パイセン 役(小坂秀郎): 今野浩喜さん
凡下高を卒業したOBであだ名は「パイセン」。親が金持ち。

 

市橋哲人 役(いちはし・てつと): 新田真剣佑さん
凡下高校の生徒が恐れる矢波高校の不良。

 

蒼川蓮子 役(あおかわ・れんこ): 永野芽郁さん
トビオの幼なじみ。進学校にいったがつまらなさを感じている。

 

新里今宵 役(にいざと・こよい): 川栄李奈さん
伊佐美の彼女で能天気な性格。

 

飯室成男 役(いいむろ・なるお): 三浦翔平さん
クールで冷酷な刑事。

 

立花菜摘 役(たちばな・なつみ): 水川あさみさん
トビオの担任教師。

 

西塚智広 役(にしづか・ともひろ): 板尾創路さん
態度の大きい裏社会の弁護士。

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輪島宗十郎 役(わじま・そうじゅうろう): 古田新太さん
弁護士の西塚のボスで裏社会のドン。

 

増渕ハオ 役 : 八木莉可子さん
トビオの妹で中学生。 増渕優子 役 : 榊原郁恵さん トビオの母。

 

 

《原作と違う結末》

 

原作ではトビオたちは、警察に逮捕されてしまいます。逮捕後、バラバラになった仲間が10年後に再会するんですが、

 

  →僕たちがやりましたロケ地まとめ

 

ドラマでは、原作と違った結末である。との噂です。

 

どこが違ってくるのか?

 

10年後の再会シーンが別の設定になるのか?

 

まあ、いずれにせよ視聴者をえーーーーっと言わせるものと思います。この辺も楽しみですね。

 

《ロケ地》

・このドラマとなった高校
名称:静岡県立三島北高校
住所:静岡県三島市文教町1−3−18

 

・主人公たち4人組が主に遊ぶ商店街
名称:レアールつくの商店街 住所(周辺)
:神奈川県横浜市鶴見区佃野町28-1

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