正義のセあらすじキャスト阿川佐和子吉高由里子が新米女性検事に

4月11日よる10時スタートのドラマ『正義のセ』を紹介します。
表題画像出典:https://timeline.line.me/

ドラマ『正義のセ』の原作は、エッセイ、小説、テレビで活躍する阿川佐和子さんのシリーズ小説です。

《ドラマの設定》

新米女性検事が家族や同僚に支えられながら事件を解決し、検事、女性としても少しずつ成長する姿が描かれています。

しかし、このドラマは、検察庁を舞台にしていますが、事件そのものを深く取り上げるものではなく、

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まわりに助けられて仕事にも恋にも全力で突き進む新米検事の姿が全面に出ているものとなっています。

公式youtube

主人公・竹村凜々子(吉高由里子)は、横浜地検で働く2年目の検事。
まだまだ駆け出しの凜々子は、不器用だけど何ごとにも一生懸命。

周りを巻き込みながらも、まっすぐに事件に取り組み、検事として、そして女性として成長していきます。

まっすぐなヒロインが、仕事に恋に悪戦苦闘!

「正義のセ」は、見た人がきっと元気になれる痛快お仕事ドラマです!

《キャスト》

竹村凜々子 役:吉高由里子
豆腐屋の娘・横浜地検で働く2年目の検事

相原 勉 役:安田 顕
竹村凜々子と組む検察事務官

大塚 仁志 役:三浦翔平
横浜地検・凜々子の2年先輩の検事、仕事もプライベートも隙がない

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竹村 温子 役:広瀬アリス
凜々子の妹

木村 秀樹 役:平埜 生成
横浜地検・検察事務官、凜々子をサポートする

徳永 太一 役:塚地 武雅
横浜地検・検事

竹村 芳子 役:宮崎 美子
凜々子の母

梅宮 譲 役:寺脇 康文(大杉漣さんの代役)
横浜地検港南支部長

竹村浩市 役:生瀬 勝久
凜々子の父

《あらすじ》

東京の下町にある豆腐屋の長女、実家暮らしの29歳で、検事としては2年目の新人。

小学校の担任から「検事に尋問されてるみたい」と言われた過去を持つ。
凜々子は融通がきかない所があったり、

喜怒哀楽がはっきりしていたりと、非常に人間味溢れた人物。

よくいえば真面目で正義感が強い、大人になってからもそれは相変わらず実際の取り調べでは
→『去年の冬、きみと別れ』事件全体が極めて不可解。すべて異様

→ドラマ『ブラックペアン』オペ室の悪魔は組織と闘う

→『ちはやふる結び』千早は三角関係になる

正義感だけではやっていけなくてドタバタで大変。長年つきあってた彼氏とも別れて、

がむしゃらに検事の仕事を頑張り、正義を貫きたいあまり、あちこちにぶつかって腹を立て、

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失敗を繰り返して泣きわめき、でもなぜかまわりに助けられて少しずつ成長していく。

新米検事が、まっすぐに事件に取り組み、検事、そして女性として成長していく痛快ドラマです!

吉高由里子さんが両手の人差し指を十字に重ねて撮影しています。

吉高由里子さんが、何か指で正義のポーズをしていますね。ドラマでも出てくるのでしょうか。流行るかも?

ドラマ『正義のセ』は、4月11日よる10時スタートです。

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